言いなりの人生は“いますぐ”やめなさい。〜Chapter1〜

言いなり

Chapter0では、言いなりの象の話があった

Chapter1では、

 

なぜ、言いなりの人生になってしまうのか?

 

を紐解いていく

 

人はいつから、何かの言いなりになっているのか?

それは、子供の時代まで遡る

子供の頃は、

 

大人の言う通りにする子供 = 出来のいい子供

 

と、すでに言いなりの人生になっている

 

・親の言うことをちゃんと聞く

・学校のルールを守る

 

思い返すと、学校のルールには不思議なものが多かった

 

シャーペン禁止

男は短髪

制服着用

 

……謎

 

どうやら学校教育は、

国の言うことに従順に従う人を増やすため

にあるらしい

 

そうやって子供時代を過ごしてくるから、大人になっても、言いなりになってしまい、と

 

前章で述べた通り、時代は変化している

象からショベルカーになるように

その時代の中で、言われたことしかできない人間は必要だろうか?

 

もしあなたが、どこに行っても通用するビジネスパーソンになりたいのであれば、

 

言いなり

言われたことだけやる(それしかできない)

 

ではなく、『自分で考え、創造する力』が必要ではないだろうか

 

では、そういった力を身につけるためには、何を選択して行動する

 

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です